わたしのひとりごと
2008年7月22日(火)
もう大変です
何かを相談しても、じっくりと内容を聞いてくれずに説教的に話をするの
で相談にならない。
相談しなければ、どうして相談しないのかとくる。
いつも頭ごなしに言って、その内前のことを何度も言って話しにならない
のが現状です。
夕飯の時も仕事の電話をしているか、説教をしているかでご飯を食べて
いてもちっとも美味しくない。
以前に10分でも仕事の話をしないで楽しく夕ご飯をたべるようにしてと
頼んだのですが、答えは駄目!!
そんなら家族みたいなかっても1人でいたらいいのじゃないですか。
そんなお父さんていますか?
いつも顔色を伺っているそんな我慢を何年していることでしょう。
2008年5月9日(金)
どうしてこんなにがんこなの
がんこおやじ
どうして意地をはるの
周りのみんなは
娘の幸せを祝っているのに

私には娘の幸せよりも
自分が嫌だから
あーだの、こーだのと
理屈をつけているとしか
思えてこない

自分の若い頃を思い出してみて
好きなことをしていたのと違うの
結婚式の費用もほとんど
両親が出してくれたのと違うの

がんこおやじの言っていることは
矛盾していると思うよ
つっぱってばかりいないで
一息ついて 立ち止まって
考えてみて

さびしいのはわかるけれど
娘の幸せを考えて送り出してやって
ください

この話は1年も前からあったのに
すぐに避けようとする
賛成をしているのに煮え切らない態度

がんこおやじの態度はこどもと
一緒だよ

2008年2月8日(金)
押しつけ
毎日、お昼のテレビで放送されたことを教えてくれるのはいいのですが
「こんなこと言ってはったからこうしいな」と私に強制をする義母。
新婚の時ならまだしも2○年もたっていると反発をしたくなります。
節分の日に年の数より2個多い豆を白い紙に包んでまくらm願い事を書
いて枕元においておくと願いが叶うと言います。
いい加減に聞いていたら、「これは偉い大学の先生が言っていたことなの
でいい加減に聞いていないでしなあかんで」と半ば強制的です。
自分が信じてすることはいいのですが、いくらいいことでも嫌々しては
効果もないと思うのですが、どうですか?

今朝も財布に黄色い折り紙をいれておくといいからと黄色い折り紙を
渡されました。
何でも反発するわけではないのですが、強制されてはしたくない。
「こんないいことを聞いたけれどためしにやってみたら」などと言われたら
そうかなと思うのですが・・・。
お姑さんのいうことは、嫌でも聞かないといけないのかなぁ?
2008年1月23日(水)
娘のしあわせ
娘も年頃になり、そろそろ結婚もさせてあげたい。
主人の仕事を手伝っているものですから、どうしても主人としては
手放したくないのはわかりますが、娘の気持ちもわかってほしい。
これからは、資格がないと困る、そして何かあっても資格があれば
生活をしていけるからという親心はわかりますが、私には押し付けとしか
受け取れないのです。
資格を取るために学校へいかな駄目だから、今年は結婚は駄目だ!
なんやかんや言っているが、自分が寂しいからとしか思えない。
そんなこと言っていて結婚が駄目になったら、一生後悔するでしょう。

夕食の時も仕事の話か、お説教でせっかく作ったものもまずくなる。
10分でもいいから笑いのある夕食を食べてみたいのが今の夢です。
仕事については、尊敬できても父親としては・・・。
本人は、自分のいう事は絶対間違っていないし、こうしたら幸せに
なれるのだと思っています。
自分が悪くても謝らないし、私も不満がいつ爆発するかわからない。
硬いことばかり言っているから、子供達も小さい頃から、主人が帰って
くると自分たちの部屋に散らばっていました。
厳しいすぎるのもどうかと思う。